ランチ手当
社員の健康維持を第一に考え、出社日のランチ代として1日1,000円を支給しています。同じオフィスで働く仲間と楽しく健康的な食事の時間を共有し、心身ともに充実した状態で仕事に向き合ってほしい。
そんな想いから生まれた、日々の活力を支える当社らしいサポート制度です。
「家族に自慢できる会社」を構成する、
独自の制度
私たちが目指すのは、社員一人ひとりが「家族に自慢できる会社」であることです。
仕事への情熱と同じように、日々の暮らしや大切な人との時間も尊重しています。一つひとつの制度に想いを込め、誰もが安心して挑戦を続けられる環境を整えること。私たちはプロフェッショナル集団として、共に未来を歩むために様々なユニークな制度を用意しています。
「いつでも、どこでも、だれでも」
働ける環境を目指し、
『家族に自慢できる会社』として、
社員を支える様々な独自制度を設けています。
社員の健康維持を第一に考え、出社日のランチ代として1日1,000円を支給しています。同じオフィスで働く仲間と楽しく健康的な食事の時間を共有し、心身ともに充実した状態で仕事に向き合ってほしい。
そんな想いから生まれた、日々の活力を支える当社らしいサポート制度です。
月に一度、お給料を減らすことなく6時間勤務で退社し、自由な時間を過ごせる制度です。平日にしか会えない人とあったり、様々な場所に出かけることで仕事の枠を超えた様々な経験をしてほしい。そんな想いから生まれた制度です。
※目標の達成状況と連動した取得条件があります
残業を減らし、限られた時間の中でより高い成果を残すことを評価し、目標の残業時間に達成した部署に対してFB(フィードバック)としてインセンティブがもらえる制度です。残業を減らすことで給与が減ってしまうことを恐れるのではなく、残業しなくても業務効率につながったことを評価する制度です。
家庭の事情や天候等の影響を鑑み、自宅等で勤務が出来る環境を整えています。会社から指定することも、各人の事情に応じて取得することもできるように、様々なタイプのテレワークを準備しております。
健康診断や人間ドックにおけるオプション検査の費用を、会社が全額負担する制度です。「受けておきたいけれど、費用が気になる」という高額な検査も、金銭的な負担を心配することなく受診いただけます。社員の皆さんには常に心身ともに万全な状態で、安心して長く活躍し続けてほしいと考えています。
その日の業務内容や気分に合わせて、自由に座席を選択できるスタイルです。部署の枠を越えたコミュニケーションや、何気ない会話が生まれることで、社員間の連携がより強固なものになっています。集中ブースやスタンディングデスクなど、自分にとって最適な環境を整えることが可能です。
部署や年次の垣根を越えて、共通の趣味を楽しみ、心身をリフレッシュするための制度です。現在はゴルフ部、テニス部、ボードゲーム部の3つの部が活動しております。会社は『部活動補助制度』を通じて社員同士のコミュニケーション機会を全面的にバックアップしています。
有給休暇を活用した旅行先や、ご実家への帰省先などでテレワークを行える制度です。リフレッシュを兼ねた環境で新しい視点を得ることも、大切な家族のそばで業務に励むことも。プロフェッショナルとして、自ら最適な就業場所を選択し、職務に専念できる環境を整えられるようサポートしています。
社内コミュニケーションの活性化を目的とし、就業時間後の社長室をリフレッシュスペースとして開放しています。飲食費用を会社が全額補助することで、部署の垣根を越えた偶発的なコミュニケーションを促進し、円滑な人間関係の構築を支援しています。
2021年より、それまでのスーツ着用を廃止し、服装の自由化を導入しました。職種やその日のスケジュール(TPO)に合わせ、自律的に服装を選択できるスタイルです。導入時には、新しいワードローブを揃えるための準備金として、社員全員に10万円の特別手当を支給しました。
プロ野球「東京ヤクルトスワローズ」の年間シート(シーズンシート)を保有しており、社員は誰でも観戦に利用することができます。休日にご家族やご友人を招待して特別なひとときを過ごしたり、仕事帰りに同僚と応援に駆けつけたり。スタジアムでの感動を共有する体験は、日々のリフレッシュだけでなく、大切な人との絆を深める貴重な機会になっています。
Jリーグ「FC東京」の年間チケットを保有しており、社員は誰でも観戦に利用することが出来ます。チームスポーツを観戦することで得られる感動体験が仕事でのチームワークや大切な人との絆を深める機会にもなっています。
長期療養や不登校など、ケアを必要とするお子さまに寄り添うための制度です。家族にとって大切な時期を、会社としてもしっかりと支えたい。そんな想いから、一人ひとりの状況に合わせた柔軟なサポートを行っています。
育児や介護、あるいはご自身の健康。人生には、仕事と同じくらい大切に向き合わなければならない時期があります。私たちは、そんな時でも「正社員」という誇りを持って、キャリアを継続できる環境を整えています。ライフスタイルの変化に寄り添い、あなたらしい歩みを共に支えていくための制度です。
経験豊かな先輩が、あなたの成長をとなりで支えます。豊富な知識とキャリアを持つ先輩社員(メンター)が、日々の業務から悩みごとまで、幅広くサポートする制度です。一人で抱え込まず、同じ視点に立って共に走る先輩がいることで、安心して自分らしいキャリアを築いていくことができます。
社員一人ひとりの自律的な学習を大切に考え、その費用を会社がサポートしています。専門性を深めるための書籍購入や、新しい知見を得るための有料セミナー受講など、活用方法は様々。「知りたい」「学びたい」という意欲を会社がバックアップすることで、個人のスキルアップがより質の高い仕事へと繋がり、さらなる成長の好循環を生み出しています。
社員の専門性を高めるための資格取得を積極的に推奨しています。事前の申請により承認された資格について、受講料や受験料を会社が全額負担。さらに、取得時には難易度に応じた「祝い一時金」を支給し、個人のたゆまぬ努力と成果を称えます。自ら価値を高めようとする姿勢を尊重し、プロフェッショナルとしての自信を、物心両面からサポートする制度です。
社員同士が互いの気遣いにおける感謝や業務外での貢献を褒め合う制度です。全社員を対象に、普段は見落とされがちな日々の些細なサポートや「素敵だな」と思う行動を互いに評価しています。運営・投票には役員は関わらず、社員のみで行うのが大きな特徴です。単なる成果だけでなくプロセスや人柄を認める文化を育み、仕事への意欲と組織の結束力を高めることにつながっています。
アカデミー賞と同様に社員の意欲向上を目的とした社内表彰制度です。アカデミー賞とは違い、目に見える成果やチームでの挑戦を評価して贈られます。プロ意識を高く持って取り組んだ姿勢を評価し、切磋琢磨し合いながら成長し続けられる組織文化を象徴する制度となっています。
入社3年目以降の社員を対象に、会社負担で養老保険に加入する制度を設けています。日々の安心を支える万が一の保障はもちろん、この制度は将来の退職金の原資としても活用されます。社員一人ひとりが安心して長く働き、豊かな未来を描けるように。将来の安心も、私たちは大切に積み上げています。
社員の配偶者の方のお誕生日に、感謝の気持ちを込めてお祝いの品をお送りしています。プロフェッショナルな仕事を支えているのは、日頃から一番近くで見守り、支えてくださっているご家族の存在があってこそ。そんなご家族も、私たちにとっては大切なチームの一員であると考えています。ご家庭での会話が少しでも弾むような、温かい関係性を大切にするための制度です。
生活習慣改善を促進するため、禁煙推進のために非喫煙者に対して月に1,000円を支給しています。禁煙に成功した月から支給されるのでどんなタイミングからでも禁煙してもらえるようにしています。
社員の健康維持を考え、毎日平均して8,000歩以上歩いた方に対して、月に2,000円を支給しています。障がいや健康上の理由がある方には別途違う形でのハードルを設けて、全員が無理なく健康を意識して歩いてもらうことを目的としています。
社員全員を4チームに分け、10カ月間かけて年間平均歩数を競うウォークラリーを実施しています。ボーナスルールを設けたり、優勝チームには全員で豪華ディナーをプレゼントし、チームワーク力の向上と健康維持を目指しています。
メディアネットワークの制度や取り組みは、
世の中の状況に柔軟に対応し作られてきました。
それらの取り組みが積み重なり、
今では社員を支える環境が整っています。
東日本大震災を経て、「いつでも、どこでも、だれでも」働けるセキュアな環境づくりに向けた取り組みを開始しました。 ・Google Work Space導入 ・VPN導入 ・デスクトップPCからモバイルPCへの切り替え など
「社員の生活を守り、将来的な不安を払拭するために財務強化に取り組み、無借金経営を達成しました。
社員やその家族の健康促進、コミュニケーションの活性化を目指し、部活動制度(および部活動補助制度)が開始しました。
プロフェッショナルとして「学び続ける姿勢」を持ち続けてほしいという願いから、自己啓発補助制度を開始しました。
業務後の時間を普段の勤務時間では体験できないことへ使ってほしい、という願いから「デートNIGHT」というオリジナル制度を開始しました。
当初は、コロナ禍における感染予防のための緊急措置として開始しました。緊急事態宣言中は分散出社等も活用していましたが、同年7月より正式に混雑回避のための制度として開始しました。
東京オリンピックの開催を見越して準備を進めていたテレワーク制度の運用を、コロナ禍を機に先んじて開始しました。その後、2021年4月より正式にテレワーク制度として導入されました。
残業ゼロを目指し、目標残業時間を達成した際に金一封を支給する制度です。残業を減らすことで収入が減ってしまう、という社員の懸念を払拭するために開始しました。
コロナ禍により在宅勤務が増え、生活支援金として10万円を臨時支給しました。
社員の健康促進を目指し、出社日を対象として1日あたり500円のランチ手当の支給を開始しました。
オフィス移転に伴い、フリーアドレス制度を導入しました。
服装自由化に伴い、服装準備金として全社員に10万円を支給しました。
入社3年目以降の社員を対象に養老保険として退職金の積み立てを開始しました。
物価高騰に伴い、全社員へ5万円を臨時支給しました。
物価高騰に伴い、ランチ手当の金額を500円から1,000円へ引き上げました。
会社の業績が好調であり、社員を支えてくれている家族への感謝を伝えたいとの思いからギフトカタログの送付を実施しました。
会社の業績が好調であり、社員を支えてくれている家族への感謝を伝えたいとの思いからギフトカタログの送付を実施しました。
社員の健康維持のため、健康診断や人間ドックのオプション検査費用を会社が負担するヘルスケア手当を開始しました。
より社員が働きやすい環境を整備するため、勤務形態に関する制度を複数整備しました。 ・ワーケーション制度 ・勤務間インターバル制度 ・子ども長期寄り添い休暇制度 など
米価高騰が継続していたため、社員の健康的な食生活のためにお米券(5000円相当)を配布しました。
社員の健康的な食生活のために新米(10kg)を配布しました。グループ会社の株式会社ピクシス・テクノロジーズが新潟に拠点を持っており、新米を入手できたという背景があります。
創立35周年という節目を迎え、社員を支えてくれる家族への感謝を伝えたいとの思いからギフトカタログの送付を実施しました。
創立35周年を記念して、全正社員にスマートウォッチ(Apple WatchまたはGoogle Pixel Watch)を貸与しました。
社員の健康意識の向上と健康維持を目的とし、貢献者を対象とした手当を新設しました。 ・Non-smoking手当 ・ウォーキング手当 ・ウォークラリー